契約書・顧問弁護士・事業承継について、いま足りていない法務対応を約2分で診断
「この契約書で見落としていることはないか」
「今の会社に顧問弁護士は必要なのか」
「事業承継は、何から準備すればよいのか」
こうした疑問があっても、何が問題なのか、弁護士に相談するほどのことなのか、自分では判断しにくいことがあります。
3つの無料診断では、いくつかの質問に答えるだけで、現在の状況から不足している可能性のある項目や、これから確認しておきたいポイントを整理して表示します。
まだ弁護士に相談するか決めていない段階でもご利用いただけます。診断結果を確認し、気になる点があれば、その内容をもとに弁護士へ相談することもできます。
入力内容は当事務所に送信・保存されません。
契約書・顧問弁護士・事業承継の3つの無料診断
診断結果から、相談すべきことが見えてきます
弁護士に相談しようと思っても、「何を相談すればよいのか分からない」ということがあります。
3つの無料診断では、現在の状況を整理しながら、不足している可能性のある項目や、専門家に確認した方がよいポイントを表示します。
すべてを弁護士に任せる必要はありません。診断結果の中で気になった点や、自社だけでは判断しにくい部分を中心にご相談いただくことができます。
診断結果の画面から、そのまま相談予約に進むこともできます。
診断でできること・できないこと
3つの診断は、法律上の結論を出したり、個別の案件について法的な助言を行ったりするものではありません。
一般的な傾向や確認項目にもとづいて現在の状況を整理し、「何が不足している可能性があるか」「どこを確認した方がよいか」「次に何を考えればよいか」を把握するためのものです。
診断だけでは判断することが難しい場合や、個別の事情を踏まえた検討が必要な場合には、弁護士へご相談ください。
具体的な相談予約の前に、いくつかの質問に答えるだけで、現在不足している可能性のある法務対応や、確認しておきたい課題を整理できる3つの無料診断をご用意しています。
- 所要時間 約2分
- 個人情報の入力不要
- 結果をその場で表示

01
契約書の見落としを確認
契約書について確認したい
一般的な企業間契約で確認しておきたい項目のうち、現在の契約書で見落としている可能性のあるポイントを表示します。
秘密保持・損害賠償・契約解除・知的財産権など

02
自社に必要な法務体制を確認
顧問弁護士が必要か確認したい
契約書の確認頻度や相談が発生する場面などから、顧問弁護士の必要度と、契約する場合のプランの目安を表示します。
継続的な顧問契約か、スポット相談かを検討

03
承継に向けた準備状況を確認
事業承継の準備状況を確認したい
後継者、株式、経営者保証などから、現在の準備状況と、今後整理しておきたい項目を表示します。
親族内承継・従業員承継・第三者承継の方向性を整理
診断結果は法的な助言や結論を示すものではありません。結果にかかわらず、具体的な事情についてそのままご相談いただけます。
診断をせずに相談を予約する
入力した内容は当事務所に送信されません
診断への入力内容は、お使いのブラウザ内でのみ処理されます。
氏名、会社名、メールアドレスなどの個人情報を入力する必要はなく、回答内容や診断結果が当事務所へ送信・保存されることもありません。
結果を確認したことで、自動的に相談予約が行われたり、当事務所から連絡したりすることもありません。
診断は、相談するかどうかを決める前の情報整理として、自由にご利用ください。
よくある質問
診断結果は、どこかに送信・保存されますか。
いいえ。入力内容はお使いのブラウザ内でのみ処理され、当事務所を含む第三者に送信されることはありません。回答内容や診断結果を当事務所が確認することもできません。
診断をした後、そのまま相談しないといけませんか。
いいえ。結果を確認するだけでも構いません。診断を利用したことで相談予約が行われたり、当事務所から連絡したりすることはありません。 相談するかどうかは、診断結果をご覧になったうえでご検討ください。
複数の診断を試してもよいですか。
はい。何度でも無料でご利用いただけます。 たとえば、契約書の確認が頻繁に必要な場合には、「契約書リスク診断」と「顧問弁護士 必要度診断」の両方を利用するなど、現在の状況に合わせてお試しください。